取材日記:下関からゆずきち号で、長門湯本温泉へ(山口の旅)
こんにちは。旅行ジャーナリストの村田和子です。
先週は、新型コロナで1か月遅れて運行を開始した、観光列車「ゆずきち号」で、山口県の下関から長門湯本温泉へ訪れていました。
お天気も良く、山陰の海を眺めての列車旅は最高!
実は山口は、全国の中で訪問回数が少ない都道府県です。おそらくしっかりと宿泊して旅をしたのは片手におさまるかも。
それだけに新しい発見もあって山陰の可能性を感じる旅でした。
今回乗車した、JR西日本、長門市、星野リゾートがタッグを組んだ、観光列車「ゆずきち号」は、観光列車「〇〇のはなし」の特別運行。
2両編成のうち、1両は星野リゾート界長門のスタッフ、もう一両は大谷山荘の着物姿のスタッフが出迎えてくれます。
そして、初めて訪れた長門湯本温泉の川沿いの街並みのセンスの良さは、朝も夜も散策をしたくなる心地よさ。
宿泊は星野リゾート 界 長門。藩主気分でくつろげる宿は、お湯も素晴らしく、洗練され地元の趣向あふれる館内は奥行きのある滞在ができます。
じっくり訪れたい旅先が、またひとつできました。詳しくは記事で掲載予定です。お楽しみに!
※なんと、今回写真を1000枚近く撮影していました。
先週は、新型コロナで1か月遅れて運行を開始した、観光列車「ゆずきち号」で、山口県の下関から長門湯本温泉へ訪れていました。
お天気も良く、山陰の海を眺めての列車旅は最高!
実は山口は、全国の中で訪問回数が少ない都道府県です。おそらくしっかりと宿泊して旅をしたのは片手におさまるかも。
それだけに新しい発見もあって山陰の可能性を感じる旅でした。
今回乗車した、JR西日本、長門市、星野リゾートがタッグを組んだ、観光列車「ゆずきち号」は、観光列車「〇〇のはなし」の特別運行。
2両編成のうち、1両は星野リゾート界長門のスタッフ、もう一両は大谷山荘の着物姿のスタッフが出迎えてくれます。
そして、初めて訪れた長門湯本温泉の川沿いの街並みのセンスの良さは、朝も夜も散策をしたくなる心地よさ。
宿泊は星野リゾート 界 長門。藩主気分でくつろげる宿は、お湯も素晴らしく、洗練され地元の趣向あふれる館内は奥行きのある滞在ができます。
じっくり訪れたい旅先が、またひとつできました。詳しくは記事で掲載予定です。お楽しみに!
※なんと、今回写真を1000枚近く撮影していました。
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