スーパーエッシャー展で任天堂DS
で、窓口で渡されたのが「任天堂DS」。よく博物館などで音声案内があるじゃないですか……その画像付き版という感じですね。今回は任天堂がタイアップしているようで、無料貸出。(太っ腹~)
でも、確かにDSだと操作性はいいのですが、画像は必要ないかなあ。だって目の前に本物があるのに、わざわざ手元の画像見ないし。無料だからほぼ全員が、ヘッドホンとペン持ってピコピコしている姿もどことなく不気味。しかもグループで来ている人の声が……大きい(=うるさい)。皆ヘッドホンつけながらだから自然と声も大きくなってしまうのでしょう。普通はあまりグループで来て皆で音声案内借りませんよね。企画は面白いけれど、どうかなあ。でも、こういった展覧会ではなく、純粋に美術観賞用のソフトがあればいいかも。
で、出口でエッシャー展限定のガチャガチャを発見!(実はHPで見ていて狙っていたのですが) やってみると出てきたのは……蟻(アリ)でした。う~ん、微妙。正直一番欲しくないやつかも……息子にあげようっと。
この記事へのコメント